手帳や思考を特集する
手帳に挟んで読む月刊定期購読誌
※ 誌面:バイブルサイズ
※ システム手帳向け
※ 挟まなくても読めます
読まずに捨てている人から順に、
損をしているのかもしれません。
月刊@Tegakistは、言語化しにくい違和感や、何故か成果に繋がらない現代の虚構的な思考プロセスを、「構造として」捉え直すための月刊誌です。
その中で、手帳を記録の道具に留めず、思考の加速装置として扱っています。
ChatGPTは
月刊@Tegakistを
このように評価しています
ChatGPTによる月刊@Tegakist評(特徴・特長)
ChatGPTによる月刊@Tegakist評(設計・運営)
次号(Vol.05・2026年 7月10日発送)からの
定期購読申込受付は 2026年 6月30日 まで
申込入口はページ読了後(最下部)にあります。
※ 企画・編集・製作・発送体制の都合により、
予定数に達し次第、定期購読受付を終了します。
毎月届くもの
本誌の考え方については、ページ上部の「ChatGPTによる月刊@Tegakist評」をご覧ください。
※写真内のシステム手帳・ペンは付属しません。
特集・コラム
約22ページ
(約11リフィル)
チートリフィル
(参照用リフィル)
約12ページ
(約6リフィル)
手帳や思考に関する
特集記事・コラム
汎用性・再現性を高めた
思考を加速させる付属物
+
定期購読者毎号特典
トモエリバー
3.5mm方眼リフィル
30ページ
(15リフィル)
毎号このボリュームで
※ 画像はVol.01編集画面
毎号チートリフィルが付属
Vol.01,02は、定番の思考フレームワーク集が付属
※ 画像はVol.01+02付属分編集画面
+
トモエリバー 3.5mm方眼リフィル
(30ページ/15リフィル)
毎日書いてちょうど良い 定期購読毎号特典
Vol.01(創刊号)
手帳を考える手段として使い倒す!!
(2026年3月10日発送)
○ 創刊理由・活用方法 徹底解説
○ 「アナログへの回帰」?
○ 書く手が止まる理由?
○ 「チートリフィル」とは?
○ 別冊 特別企画
編集長「私の手帳遍歴」
Vol.02
手帳に残すべき思考過程
(2026年4月10日発送)
○ なぜ手帳との約束は果たされないのか?
○ なぜ「メモ止まり」になるのか? 徹底解説
Vol.03
手帳の役割と効果最大化
(2026年5月11日発送)
○ 「全部手帳」の考え方を捨てる
○ 「速く」「綺麗に」「まとまる」のプロセス
Vol.04
思考整理の鉄則
アナログベース
(2026年6月10日発送)
○ 手帳(アナログベース)のアナ・デジハイブリッド編集
○ あなたは管理できなくなる!デジタルツールの罠
Vol.05(2026年7月10日発送)
掲げた看板(言葉)/真逆に出る結果
○ 看板(言葉)を掲げた時点で失敗が確定する!?
○ 理念を掲げると失うもの
○ その言葉は実態か願望か
チートリフィル「成果物セルフ検収ガイドライン」
Vol.06
批判的思考と論理的思考の
適材適所
(2026年8月10日発送)
『TIO-DD』思考モデル
○ 洗練された成果は漏れなくこの思考から
○ 他人の会話から思考の深さが見えてしまう
Vol.07
論理を壊す
「お気持ち」の正体
(2026年9月12日発送)
○ 「非論理的思考」は悪ではない
○ 言語化できない感情の必要性
○ TIO-DD思考モデルから読み解く非論理の混入点
これはもう
手帳だけの話ではない
『雰囲気』に屈しないための
『思考』の話だ
手帳の話をしているようで、実際には、
思考停止・責任転嫁・無成果体質・空気支配など、
現代社会に広く見られる問題を起点に
展開しています。
※ 誌面:バイブルサイズ
※ システム手帳向け
※ 挟まなくても読めます
月刊@Tegakist 定期購読
月額1,540円(税込・送料込)
次号(Vol.05・7月10日発送)から毎月お届け
受付 2026年 6月1日~ 6月30日
定期購読の解約は、購読者ポータルからいつでもお手続きいただけます。
Vol.04とセットで定期購読を始めたい方はこちら
(Vol.05発送時にVol.04を同梱)
初回のみ 3,080円/以降月額 1,540円(税込・送料込)
受付 2026年 6月1日~ 6月30日
過去号・特別企画誌はこちら
STORE へ移動
ご覧いただきありがとうございます。
当サイトはスマートフォンでご利用ください。